暑い、さすがに今日はエアコンを使う、で、「白くま」を食べる。
感染拡大、驚きゃしませんよ、こうなることは想定内でしょ。我が身は我が守る、感染しない、させない。とは言ってもですよ、巷には検査をしてない無症状感染者がワンサカワンサカイエーイエーイェイェー。
となりますと、いつ、どこでどうなることやら、感染も時間の問題? なんて思ってしまうわけです、はい。
なので検査をですね、誰でも、いつでも、どこでも、何度でも 、そう願いたい。だが、そんな日は、待てど暮らせど、やってこない。
発熱し保健所に電話する、が、かけてもかけてもつながらない、やっとつながったと思ったら、「様子を見よ」、と無情にも電話が切られる。
頼る人もいない、行動を起こす気力体力は、すでにない。そうしてる間にもこの年寄り、どんどん具合悪くなる、歩くことさえ不自由に、トイレ行くのも難行苦行。
でも、ひとりで耐えるしかない、体力、ガクガク落ちに落ち、消耗消滅寸前、で、いいい息ができない、で、…………。
まぁ、こんなことを考えてしまうわけです、怖いですね、恐ろしいですね。だが、それでは終わらない。時は夏、気温35度……もっと恐ろしいですね。死んでる場合じゃないですわ、まだ生きますわ。
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先週、仕事帰りの電車の中、斜め前に座った20代前半? パツキン・チャラチャラ・カップル、見たまんまのバカップル。2人ともマスク無し、周りにはばかることなくデッカい声で話し続け、スマホを見ては、ふたりして、体をよじってバカ笑い。
もう、もう、もう、あったま、きた。マスクしろ、しないなら、口、閉じろ。マスク以前に電車は公共の乗り物だ、騒ぐんじゃない、そのバカ笑いやめろ、このアホンダラ、ボケ。
と、おばさんは心の中でこのカップルに罵詈雑言を投げつけるのであった。ああ、血圧上がりそう。でも、あくまで心の中でね、行動に移したらそれこそ、「キレる、年寄り」「暴走老人」なんて言われるのだわね。
あーあ、こんな時、あの、おじさんが、現れてくれたらな。泣く子も黙る迫力ある鬼瓦フェイス、えらそうな態度、カムバーーーック!
しかしこのおじさん、全く見かけなくなったのだけど、お元気でいらっしゃいますか?
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