あんたに言われたくない

あなたのためだから

持ち去られた? 思い出話(どうでもいい話)

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自然をなめたらいかんぜよ

(どうでもいい話)? ……アンタの書くことなんて、いつだってどうでもいい話ばかりじゃないか。と言われますと、ぐうの音も出ませんが、でしたら(超・どうでもいい話)いかかでしょうか?

梅雨が明け、夏になったと思ったら、台風ですよ。最近は、人為と自然が絡み合い、災害の規模、被害がどんどん大きくなって、一難去ったと思ったらまた一難、忘れる間もなく次から次へ、恐ろしいことになってきました。

地球の50年後? 100年後? 自分は、生きていないもの、そんなことどうでもいいわ。 ずーとずーと昔、傲慢・若きオババはそんなことを言い放ち、ある人に窘められたことがありましてね、そんなことも今では懐かしい思い出となりました。

で、台風といえば、子供時代に子供らしい、可愛らしい(間抜けな)勘違い思い出話がありまして、それを、だいぶ前に書いていたブログに載せたことがありました。

それから数ヵ月後、ある図書館で、普段なら、絶対、見ないような、「若いママ向け雑誌」を、何故かしら、その時に限って、手に取っておりました。

たいした興味もなくパラパラとページをめくっておりますと、読者の投稿欄ページで目が止まりました。

何気なく読み進んでいきますと、あれーーー、これは? この台風の話、子供時代の間抜けな勘違い話……それは、私じゃないか? どうなっとるの?

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それは私の子供時代の思い出話のはずですけど……。

歳も違う(若いママ向け雑誌、だから投稿者は当時の私より、多分、ずっと若いはず)、2人の女の子が、時代は違えど日本の空の下、どこかとどこかで同じ勘違いをする?

まっ、そんなこともありましょう。けれどね、なんかね……。また、それを、たまたま見つけた、普段なら絶対、手に取らない、「若いママ向け雑誌」で、この不思議。

だから、何? それが、どうした? そんなの偶然だ、と言われたら、「別に…………」しかないのですがね。

しかし、こういう、どうでもいいこと、くだらないこと、それが、なんだ、それが、どうした、こんなことを呆れるほどしっかり覚えておりましてね。

で、明日、火曜日は大事な用事があったはず。なのだけれど……えーっと、何だった? どこへ行くのだった? 持って行くものは? 

メモ、メモ、メモを見ないと、エーッと、で、そのメモはどこ行った。

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