あんたに言われたくない

あなたのためだから

帰る家がわからない恐怖、疑似体験?

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どうですこの凛々しきイケメン! イケメン…最近じゃ人間より動物じゃ!

今日はちょっと昼寝ができました。夢の中、タクシーで知らない街に用もなく? 出かけ、今度は帰る場所、住んでいるところが思い出せない、わからない。

運転手さんに行先を告げたいのですが、えーと、えーと、どこだっけ、帰る家がわかりません、ああ、どうしよう、どうしよう、わからない、わからない。

と、パニックに陥っているところで、目が覚めました、ああ、夢でよかった、ではありますがとても怖かったです。

また、夢とわかってほっとしたのも束の間、脳がどうかしちゃったのか、目覚めているのに? えーと、えーと、自分の住まいの住所が、ちょっとの間、全く思い出せなくて、焦りました、ビビりました。

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左目上瞼のピクピクがまた1週間ほど前から始まりました。そんなこんなで最近は体の不具合羅列ブログ、そんな感じになってきました。

アンタに言われなくても「そうよ、それもこれも歳のせいなのよ」、あれ? あら? から始まった身体の不具合も今じゃすっかりこの加齢体の一部。

一部はやがて全部となって痛みも不具合も全てひっくるめて私なの、そうしてモノホン年寄りが出来上がっていくのです。

ううっ、さびしい。そうはいくか、せめて掛け声だけでも、気持ちだけでも、諦めたらイカン、諦めたらそこで終わりなのです、今が踏ん張り時、頑張り時、頑張りまっしょ!

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