あんたに言われたくない

あなたのためだから

アッシー君がいたらなぁ~ いいのになぁ~

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夏は涼し気な年寄り目指します!

この痛みから救ってくれそうなところをしつこく検索中。むかーし、紹介で50肩を1回の施術で直してもらったことがありました。そこに行きたい、が昔過ぎてその先生も歳をとり廃業されました、残念。

紹介でも、検索でも通えなければしょうがない。通えても電車の乗り換え、やっと着いたと思ったら駅から遠い、脚の悪い人間には難儀なことですよ。

また、この不自由な脚、途中で何かあったら? 無事帰ってこられるだろうか? 普段は生意気なオババも今はこの脚のせいで、ちょっとばかし弱気になっているのだな。

で、思うわけです、こんな時、アッシー君がいたらなぁー、いいのになぁ~、そのアッシー君は気は優しくて力持ち、で、ある時は用心棒となってひ力でひ弱な? オババを守ってくれる。

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それとかさ、電気系統に強いオッサン、オニイサン。また、ちょっとした棚なんかサッサッと取り付けてくれたり修理してくれたり、で、家具の移動なんかもチャチャッとね。

パソコンがねスマホの調子がね、おかしいの? 「どれどれ」で、「もう、大丈夫、直ったよ」そんなオッサン、オニイサン、いたらなぁ~、いいなぁ~。

……そういえば思い出した、ひとりいた、アッシー志願のオッサンが。

「まなこさん(私のことですわよ)の行きたいところだったらどこへでも連れていってあげる」

どうよ? 気持ち悪いであります。

ですからこのオッサンとは、なるべく遭遇しないよう、また外に出た時は前後左右キョロキョロと注意を怠らず。

もし、そのオッサンを見かけたら、即、隠れる、U ターンする、わき道にそれる、それが間に合わぬ時は気付かぬフリして無視をする。

メッシー君? 

いいのいいの、それはいいの、オババは今はひとり飯、それがいいの。それより送迎アッシー君、いいなぁ~。

……と、まぁ、ババアのくせに勝手なことを書いておりますが、書くだけだから大目に見てね。鬱陶しい梅雨空に年寄りが束の間見る夢だわよ。

近い将来「お助けロボット君」参上、これは夢でなく現実か? 

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