あんたに言われたくない

あなたのためだから

ラクでカッコ悪くない服…ありませんか?

「ラク」を求めるようでは…いいの、おばさんだから。とは言っても、おばさんにも5分の魂 これからがコロナ本番? 昨日、夕方のニュースを視ていたら、若さはバカさの若者が、「給付金は、あぶく銭、風俗行ってパーッと使います」とか、 go to 「キャバクラ…

「別の」マスクと「別の」現金がやって来た

雨はただの雨になった。歳、とった 1週間前の休日、2週間前の休日、1ヵ月前の休日、3ヵ月前の休日、で、今回7月2度目の休日、その違いを述べてみよ。 わからん、違いなど、全くわからん、ありゃせんのだよ、違いなど、3ヵ月前どころじゃないよ、1年前…

手作りマスクおばさん

こっちのマスクは過去形に…このマスク、顔、隠せていいね 通勤途中でも職場でも、若い人で「手作りマスク」をしている人は、ほとんどいない。でも、おばさん では、時々、見かける。これも今月68歳となる都知事効果か? 市販の不織布マスクおばさんであれ…

男子高校生に、おばさんの心、ちょっと和む…それとも凹む?

大きな荷物はオバサンだけじゃないのだよ 1週間のご無沙汰でした。都知事選、予想通りでしたね。しかしね、なんかね、「拮抗」とまでは言わないけどね、ここまでね、ぶっちぎりだとね、ちょっとね、おばさんね、言いたくなるわね……大丈夫ですかーーー? っ…

夜の街と昭和おばさん

今は昔、昭和おばさんの「夜の街」 感染者が増えている、さもありなん。で、『夜の街』……ちょっと笑える、笑ってる場合じゃないけど。そしてそれは昭和のにおいがする。 それは銀座でも、六本木でも、青山、原宿でもなく、新宿、池袋でしたか。「新宿の女」…

友達いないし、行くとこないし

ひとり家呑み、それもまた楽し ちょっと退屈。 毎週毎週3日間の休日があるわけだけれど、毎週毎週休日は家にいてどこへも出かけず誰にも会わず、そうして今年も半分終わったぞ。 今年はコロナのせいもあり、こういう人はたくさんいるだろうけれど、電話だっ…

歳をとって似合わなくなったもの? それどころじゃない

「雨の日も(の)お洒落」そんな昔もあったよね 今朝は雨だって聞いていたから、その雨音を子守歌に朝寝をしようと決め、やっと眠りについた午前2時過ぎ、が、すんごい雨音で、起こされた。 子守歌どころかすっかり覚醒してしまった。あーあ、雨の休日だと…

オバサン以上オバアサン未満

見ているだけで、イテテテテ 足の痛みは少し良くなってきたような、そうでないような、一進一退のような、なんだかよくわからないような。まっ、歩ける、それでいいじゃないか。 大体だね、この歳で20代の脚力期待してもね、それは身の程知らず、高望み、…

自分の外見、人の外見

「カワイイ」それで何でも許されるのね、アンタは “ ほかの人が自分をどう見てどう扱うかは、ほかならぬ自分によって決まるという点に気付くことだ。 自分がどのような人間に見られるかをコントロールできるのは、自分しかいないのだ ” と、非言語コミュニケ…

Y子様の独白

世界が私を待っているー。と思っている。 機をみるに敏、それが、ワ・タ・シ。だから、ある時は、「政界・渡り・鳥・子」なんて言われたこともあったけど、あったり前じゃないの、ヘンシーーーンはウルトラマンだけじゃないのよ。 変身、変化、変異、変容、…

加齢で明け、加齢で暮れる、コロナ梅雨

今は昔の雨もまた楽し 眠る前と起きる前に入念に足腰のストレッチとマッサージをする、それは明日も元気で歩けるように、そのためじゃ。 足はまだ痛い、原因は分かっている。20年ほど前に足を痛めてから、今日まで何度もこんな痛みを経験している。もう、…

ジッと手を見る、白魚のような『手』羨ましい

「手」気になるよね 腰の痛いのは治ったが、足はまだ痛い、痛い痛いと言って動かさないと、これまた体がカチンコチンになって動かすのに不自由となり、それを動かそうとすると痛みが大きくなったりすることもある。 でも、痛みがあると笑顔って出にくくなる…

老いと痛みが老体を駆け巡る

丈夫な足は財産じゃ 少し前に足が痛いと書いたが、昨夜、腰の左が痛くなり、今朝起きたら、腰から太もも、膝、足の裏、あちこち、ぜーーーんぶ、痛ーーーい、歩くのが怖いくらい。で、なぜかトイレ近し。 変だな、と思っていたら、足首から下がものすごく冷…

歳とっていた、今更ながらでコロナ梅雨

……………… 先日のラジオ番組で、 「自分のお小遣いで初めて買ったレコードは何だった? と訊こうと思ったけど、さすがに今の若い人に『レコード』はないだろう、と思って『(初めて買った)CD 』 は何? って訊いたら、CD も買わないんだね、今は。音楽はデータ…