人生は続く? 生活は、まだまだ変わっていく

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「変わりがない」それは感謝すべきこと…

先日のネット記事から、あれま、な変換ミス。

「入維新ていた病室」??????????

「入維新」? 「維新」? とは関係なし、「入院」だ。

自分のブログの更新もサボり気味だというのに、こんなことに気を取られ、あれもそれもこれもと気が散って、中途半端に毎日が終わっていく。

はぁ~、で、今日はもう12月になっていた。

で、空、どーんより。で、もう1回、はぁ~。

そしてあっという間に夜が来て、来年の今月今夜もこんなことを言っているのだろう。

しかし、1年後はわからない。

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いつまで生きるのか生きられるのか知らないけれど、このままでは終わらない、終われそうにない。

加齢は容赦なく進み、病気になったり体の不自由度が進んだりで、生活は変わっていく、いかざるを得ないだろう。

どれだけ変わっていくのだろうか? 

はぁ~。

それは自分もさることながら、身内もそうだ。

このままで済むはずが、ない、あるわけがない。

今、私は脚がちょっと不自由ではありますが、まぁ、元気です。不自由とはいえ頭も脚も、何とか動いております。

しかし、これから先のことはわかりません。

そして何度も言っておりますが、病気も、あの世も、年寄り順ではないのです。

ですから問題を先送りにしてる時間はもうないのです。

だのに……。

うーん、考えてもしょうがない、今、そういう話はしたくない? 

だったらいつするわけ? 今しかないでしょ?

身内とはいえ、人の考えは色々だ。

その時はその時、なるようにしかならない、そう考えるしかない? 最後はいつもそこへ行き着くのだった。

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