あんたに言われたくない

あなたのためだから

何と申しましょうか

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命を脅かすような酷暑のなか今日も無事、生還しました。生還、それが実感だわね。ヘロヘロ、フラフラでございます。それは歳のせいよ、じゃないわよ。

 電車の中はおっさんもおばさんも若者も皆お疲れモード。寝不足のせいなのか行きの電車は眠っている人が多かった。

スマホが床に落ちそれで目が覚め、また眠る、それを何度も繰り返している若者もおりました。隣の女子高生はといえば口を開け気持ちよさそうに熟睡。あっちでもこっちでもそんな人ばかり。

 

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そんな中、途中駅で乗車してきたまだうら若きオネーサン、手には小さなコンビニの袋と缶飲料。 ジュースの缶かと思ったら、あらー、チューハイのロング缶、それもアルコール度数高め。

長年生きてきたおばはんだもの少々のことでは驚かないけど、これにはちょっと驚いた。コンビニの小さな袋の中にはつまみらしきものが。

 その若さでこんな時間に電車の中で、何と申しましょうか。おばはんの視線はそのオネーサンに集中。

でも、さすがにグビグビとはならなかったので、おばはん少しほっとしました。しかしこのオネーサン、これからどこへ行くのでしょうかね。

 

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