あんたに言われたくない

あなたのためだから

小さな親切、大きなお世話

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おばはんは疲れたよーーー、まだ週の半ばだと言うのに。でも、水曜日が終わるとあっという間に週末よ、それを楽しみにしましょう。

でも休日はあっという間に終わり、また新しい週が始まって、それをぐるぐる繰り返し季節はどんどん巡り巡って、あっと言う間にばばあになっておりました。

 

もう、歳とってくると気の合わない人とは付き合いたくないですね、たとえそれが仕事関係でも。体だけでなく心の弾力性もなくなってくるのかしらね。

弾力のなくなった体や心は、無理強いするとプツンと切れちゃうのよ。

 

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近所付き合いもそうですよ。毎日、仕事に行き帰りも遅いので近所付き合いが希薄な私はこれ幸い、ご近所さんとはこのまま浅ーく薄ーい関係を貫くつもりでおりました。

が、私をボランティア活動に無理やりねじ込んだその人は、あちこちに知り合い、友人を多数持つ顔広き人、その人が言うことには、

「色々な人と知り合えるじゃない」

……お言葉ですが、それって、私が1番避けて通りたいことなの。私はあなたとは違うんです。

もう、色々な人と知り合わなくていいの、婚活してるわけじゃないんですから。

面倒な付き合いはしたくないの、関りたくないの、ほっといてほしいの、それこそ小さな親切、大きなお世話でございます。

 

でも、気が小さい? 私は、 断ることもできず現在に至り、また今度の日曜日にはボランティア活動に参加するのでございます。はぁ~、疲れが増すわ。

 

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